研ぎを、もっと正確に。もっと身近に。
あなたに合うシャープナーは?
STEP 1|本体を選ぶ
WE20 Venture ─ ABS製・120g
軽さと持ち運びやすさを優先する方に。キャンプにも工具箱にも入れておける。
WE26 Venture Pro ─ アルミ合金製・約298g
研ぐ回数が多い方に。砥石を外さず、回して面を切り替えられる。
※どちらも角度ガイドと砥石は共通です。違うのは本体の素材と、砥石の切り替え方。
STEP 2|構成を選ぶ
シャープナー単品
20°ガイド・500番ダイヤモンド砥石・セラミック・レザーストロップ(革砥)を標準搭載。これ1台で研ぎ始められる。
フルセット
上記に加えて、角度ガイド15°/17°/25° と砥石 100/200番・800/1000番・1500/2200番をセット。
刃こぼれの直しから仕上げまで、刃物に合わせて角度と番手を選べる。
Makuakeで196万円を超える応援購入
Wicked EdgeのWE20 Ventureは、日本での先行販売において多くの方から応援購入をいただきました。
メディア掲載実績
WE20 VentureのMakuakeプロジェクトが、MADURO ONLINE、Saitama Days、クラウドファンディング名鑑に掲載されました。
製品選びや使い方で迷ったら、お気軽にご相談ください
製品選びや使い方、ご購入後のサポートまで。
気になることがあれば、Wicked Edge Japan公式LINEまたはinfo@wickededge.jpまでお気軽にご相談ください。
Wicked Edge(ウィキッドエッジ)について
Wicked Edgeは、2007年にアメリカで誕生した、包丁・ナイフ用の精密シャープナーブランドです。
創業者の Clay Allison は、ハンティングガイドとして働くなかで、毎日のようにナイフを研いでいました。しかし当時のシャープナーは、砥石タイプでも簡易タイプでも、
- 研ぐたびに仕上がりが変わる
- 本当に鋭い刃にならない
- 切れ味が長続きしない
という問題を抱えていました。
「誰でも同じ結果を出せるシャープナーが必要だ」
そう考えた Clay は、木材・鋼材・ダイヤモンドプレートを組み合わせ、最初の Wicked Edge シャープナーを作り上げました。これが Wicked Edge の始まりです。
Wicked Edgeの特徴
高精度な角度ガイドシステム
刃先の角度を狙った数値で固定。手の感覚に頼らず研げます。
設定を再現できる構造
一度決めた角度をそのまま呼び出せるため、次に研ぐときも同じ仕上がりになります。
長期使用を前提とした堅牢な設計
繰り返しの使用に耐える構造で、長く使い続けられます。
Wicked Edge Japanについて
Wicked Edge Japanは、Wicked Edgeの日本総代理店で、正規販売を行う公式サイトです。
製品の販売だけでなく、シャープニングに関する情報やサポートを通じて、日本の包丁、ナイフユーザーに最適な研ぎ体験を提供します。